【プロ野球】歴代の高卒ルーキー1年目成績をまとめたら、意外な事が!【2000年代編】

大谷翔平、田中将大をはじめとする高卒入団のスター選手たちの【1年目の成績】はどうだったのか?2000年代スター選手をまとめました。ダルビッシュ有 中田翔 前田健太 菊池雄星 藤浪晋太郎 中村剛也 西岡剛 大阪桐蔭卒業出身 坂本勇人 浅村栄人 筒香嘉智 山田哲人 鈴木誠也 森友哉 岡本和真 清宮幸太郎

 

【二刀流】

 

大谷翔平(2013年、日本ハム)
投手 13試合 3勝0敗0S 防御率4.23
打者 77試合 .238 3本塁打 20打点 4盗塁

 

右投左打

花巻東高等学校

高校時代一年生147km/hを記録、2年春には最速151km/hを記録、三年夏にはアマチュア野球史上初となる最速160km/hを記録

プロ入り2012年 ドラフト1位(日ハム単独)
初出場NPB / 打者:2013年3月29日  投手:2013年5月23日

契約金1億円+出来高払い5000万円、年俸1500万円(推定)

オールスターゲームにはファン投票で外野手として選出
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大谷翔平 – Wikipedia

 

【投手】

 

岩隈久志(2000年、近鉄)
1軍出場なし

 

右投右打

堀越高等学校

甲子園未出場

プロ入り1999年 ドラフト5位(近鉄)
初出場2001年5月29日
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岩隈久志 – Wikipedia

 

涌井秀章(2005年、西武)
13試合 1勝6敗0S 防御率7.32

 

右投右打

横浜高等学校

三年秋の第59回国民体育大会決勝戦では東北高等学校相手に14奪三振を記録し完投勝利した

プロ入り2004年 ドラフト1巡目(西部単独)
初出場2005年3月29日

開幕一軍入りしたが1勝どまり
ファームの優秀選手賞を受賞
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涌井秀章 – Wikipedia

 

ダルビッシュ有(日本ハム、2005年)
14試合 5勝5敗0S 防御率3.53

 

右投右打

東北高等学校

高校1年生時147km/hを記録、3年侍には150km/hを記録

プロ入り2004年 ドラフト1巡目(日ハム単独)
初出場NPB / 2005年6月15日

契約金1億円、年俸1500万円、出来高5千万円で高卒新人として史上3人目の最高条件で仮契約を結ぶ。

高卒新人の初登板初勝利:史上12人目(2005年6月15日)
高卒新人の完封勝利:史上14人目(2005年9月18日)
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ダルビッシュ有 – Wikipedia

 

前田健太(2007年、広島)
1軍出場なし

 

右投右打

PL学園高等学校

1年の夏からベンチ入り。大阪府大会では大阪桐蔭高校との大会史上初の決勝再試合で先発し、完投勝利を挙げ、「桑田二世」と呼ばれる。
2年夏にも大阪桐蔭と地区予選で対戦し、1学年上の平田良介・辻内崇伸、1学年下の中田翔らと対戦。
2年冬に球速140キロ後半、3年夏には最速148km/hを計測。

プロ入り2006年 高校生ドラフト1巡目(広島単独)
初出場NPB / 2008年4月5日

契約金8000万、年俸800万
ウエスタン・リーグ5勝8敗
投球回数103回2/3はチーム最多
打撃では.364の高打率。
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前田健太 – Wikipedia

 

田中将大(楽天、2007年)
28試合 11勝7敗0S 防御率3.82 ★新人王★

 

右投右打

駒澤大学附属苫小牧高等学校

高校時代の公式戦通算成績は57試合の登板で35勝3敗、計329回2/3を投げ、防御率1.31、奪三振数は横浜高校の松坂大輔を上回る458奪三振を記録。

プロ入り2006年 高校生ドラフト1巡目
(4チーム競合(日ハム、オリックス、横浜、楽天))
初出場NPB / 2007年3月29日

2007年オールスターゲームに高卒新人では1999年の松坂大輔以来となるファン投票で選出された。
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田中将大 – Wikipedia

 

西勇輝(2009年、オリックス)
3試合 0勝0敗0S 防御率0.00

 

右投右打

菰野高等学校

2年生の時からエースとして活躍。

プロ入り2008年 ドラフト3位(オリックス)
初出場2009年9月21日

契約金5,000万円、年俸500万円
ウエスタン・リーグ公式戦18試合に登板。9月21日の対楽天戦にリリーフで一軍デビューを果たすと、1イニングを三者凡退に抑えた。
オリックスの高卒新人投手による一軍公式戦の登板は、球団史上初めて。
その後もリリーフで3試合に登板すると、通算4イニングで無安打無失点のままシーズンを終えた。
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西勇輝 – Wikipedia

 

菊池雄星(2010年、西武)
1軍出場なし

 

左投左打

花巻東高等学校

一年夏に球速145キロ、二年春149キロ、三年春152キロ、夏には154キロを計測した。
三年春のセンバツ決勝では、長崎県立清峰高等学校の今村猛との投手戦になるも0対1で敗れ準優勝。

プロ入り2009年 ドラフト1位
(6チーム競合(西武、中日、阪神、ヤクルト、楽天、日ハム))
初出場2011年6月12日

契約金1億円+出来高5000万円、年俸1500万円
左肩痛の発症により一軍登板はなく、二軍戦でも5月4日以来登板はなくリハビリに終始した。
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菊池雄星 – Wikipedia

 

藤浪晋太郎(2013年、阪神)
24試合 10勝6敗0S 防御率2.34

 

右投右打

大阪桐蔭高等学校

1年後輩にあたる森友哉とバッテリーを組んだ。
3年夏の甲子園決勝の光星学院戦では9回2安打無失点、決勝史上最多タイの14奪三振、決勝史上最速となる153km/hを記録する。史上7校目の春夏連覇を達成。

プロ入り2012年 ドラフト1位
(4チーム競合(阪神、オリックス、ヤクルト、ロッテ))

初出場2013年3月31日

高卒新人の開幕3戦目での先発登板は、ドラフト制施行以降では開幕4戦目に先発した松坂大輔・涌井秀章を抜き史上最速。

セ・リーグで高卒新人がシーズン10勝を挙げたのは、1967年の江夏豊以来46年ぶり5人目。
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藤浪晋太郎 – Wikipedia

 

【野手】

 

川崎宗則(2000年、ダイエー)
1軍出場なし 2軍でチームトップ(リーグ5位)の打率.300

 

右投左打

鹿児島工業高等学校

甲子園未出場。

プロ入り1999年 ドラフト4位(ダイエー)
初出場NPB / 2001年10月3日

契約金4,000万円、年俸600万円
ウエスタン・リーグ公式戦に正遊撃手として起用。最終規定打席へ到達するとともに、チームトップ(リーグ5位)の打率.300を記録した。
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川崎宗則 – Wikipedia

 

内川聖一(2001年、横浜)
3試合 .000 0本塁打 0打点 0盗塁

 

右投右打

大分工業高等学校

甲子園未出場。通算43本塁打。

プロ入り2000年 ドラフト1位
初出場2001年3月30日

3試合ながらプロ1年目から一軍を経験。7月20日に東京ドームで行われたフレッシュオールスターゲームに遊撃手として途中出場し、7回に佐竹健太から二塁打を放ち、得点も記録した[8]。二軍ではイースタン・リーグ3位となる四球47を記録した。
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内川聖一 – Wikipedia

 

中村剛也(2002年、西武)
1軍出場なし 2軍で打率.215 7本塁打 28打点

 

右投右打

大阪桐蔭高等学校

高校時代は大阪桐蔭高等学校の4番打者として活躍していた。3年夏は大阪府予選6本塁打を記録した。高校通算83本塁打。

プロ入り2001年 ドラフト2巡目(西武)
初出場2003年9月28日
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中村剛也 – Wikipedia

 

今江敏晃(2002年、ロッテ)
15試合 .200 0本塁打 2打点 0盗塁

 

右投右打

PL学園高等学校

1年生時から4番に座り、2000年の夏の甲子園に出場、3回戦で敗退。高校通算本塁打は30本。

プロ入り2001年 ドラフト3巡目(ロッテ)
初出場2002年4月28日

契約金7,500万円、年俸720万円
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今江敏晃 – Wikipedia

 

西岡剛(2003年、ロッテ)
7試合 .333 0本塁打 1打点 0盗塁

 

右投両打

大阪桐蔭高等学校

3年時に主将で4番打者として第84回全国高等学校野球選手権大会出場。しかし初戦の対東邦高校戦に敗退。高校通算42本塁打。

プロ入り2002年 ドラフト1巡目(ロッテ単独)
初出場NPB / 2003年6月23日

春季キャンプから一軍に帯同。開幕一軍はならなかったが、6月21日に一軍初昇格し、初打席で戸叶尚から初安打となる二塁打を放った。
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西岡剛 (内野手) – Wikipedia

 

平田良介(2006年、中日)
2試合 .000 0本塁打 0打点 0盗塁

 

右投右打

大阪桐蔭高等学校

1年夏から6番でレギュラー、秋から4番を任された。
2005年の夏の甲子園大会準々決勝・東北戦で、PL学園・清原和博以来の1試合3本塁打で球史にその名を刻んだ。甲子園通算5本塁打は史上4位。
高校通算70本塁打。

プロ入り2005年 高校生ドラフト1巡目(中日単独)
初出場2006年8月26日

高校三年秋アジアAAA選手権における韓国戦で右肩を亜脱臼。2006年シーズンは主にリハビリに励む。
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平田良介 – Wikipedia

 

炭谷銀仁朗(2006年、西武)★新人王★
54試合 .181 3本塁打 14打点 0盗塁”

 

右投右打

平安高等学校

3年夏の甲子園京都大会では満塁で敬遠され、準決勝で京都外大西に2-3で敗れた。高校通算本塁打は48本。

プロ入り2005年 高校生ドラフト1巡目
初出場2006年3月25日

契約金7000万円、年俸700万円
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【炭谷銀仁朗の高卒新人記録】
〇谷繁元信以来17年ぶりとなる高卒新人捕手の開幕一軍入り
〇飯田幸夫以来40年ぶりとなるパ・リーグ高卒新人開幕スタメン
〇谷本稔以来51年ぶりとなる高卒新人捕手の開幕戦スタメンデビュー
〇高卒新人が開幕戦で安打を放ったのは、立浪和義以来2リーグ制後4人目
〇1989年の横浜大洋ホエールズの石井忠徳・谷繁バッテリー以来17年ぶりとなる10代バッテリーでの勝利
〇高卒新人が満塁本塁打を記録したのは清原和博以来20年ぶりで、かつ高卒新人捕手としては史上初の快挙
〇松井秀喜以来となる高卒新人の1試合2本塁打

 

炭谷銀仁朗 – Wikipedia

 

T-岡田(2006年、オリックス)
3試合 .167 0本塁打 0打点 0盗塁

 

本名:岡田 貴弘
左投左打

履正社高等学校

1年夏から4番。3年夏は平田良介、辻内崇伸、中田翔らを擁する大阪桐蔭高校と大阪大会準決勝で対戦し、中田翔から9回表にバックスクリーンへの3ラン本塁打を放ったものの敗れた。

甲子園出場こそなかったもの、高校通算55本塁打を記録。

プロ入り2005年 高校生ドラフト1巡目(オリックス外れ一位(一巡目は辻内崇伸))
初出場2006年8月10日

シーズン後半に一軍昇格し、プロ初安打を記録。
二軍でのシーズン成績は打率.245、5本塁打、チーム3位の27打点
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T-岡田 – Wikipedia

 

坂本勇人(2007年、巨人)
4試合 .333 0本塁打 2打点 1盗塁

 

右投右打

光星学院高等学校

小学校1年生から野球を始める。昆陽里タイガースでは投手として、捕手の田中将大(現ニューヨーク・ヤンキース)とバッテリーを組んでいた
1年生時の秋からショートのレギュラーの座を掴み、第78回選抜高等学校野球大会にも出場。チームは1回戦で敗退したものの、自身は3安打を記録。 高校通算39本塁打。

プロ入り2006年 高校生ドラフト1巡目(巨人、堂上直倫の外れ1位)
初出場2007年7月12日

契約金8000万・年俸650万
二軍で77試合に出場して302打数81安打、5本塁打、28打点、打率.268の成績。
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坂本勇人 – Wikipedia

 

丸佳浩(2008年、広島)
一軍出場なし

 

右投左打

千葉経済大学附属高等学校

2006年の夏の甲子園では、2年生ながら「3番・右翼手」として出場し、1回戦で沖縄県立八重山商工高等学校と対戦。延長戦で敗れたが、エースの大嶺祐太から安打を記録している。
高校通算49本塁打。

プロ入り2007年 高校生ドラフト3巡目(広島)
初出場2010年9月12日

一年目は左肘痛など故障に悩まされた。6月からは打撃でアピールしてファームの上位打線や中軸を任されるようになり、6月のウエスタン・リーグ月間MVPを受賞。高卒ルーキーのウエスタン・リーグ月間MVP受賞は初めてのことである。フレッシュオールスターゲーム出場。
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中田翔(2008年、日本ハム)
1軍出場なし

 

右投右打

大阪桐蔭高等学校

1年夏には5番・一塁手でレギュラーとなり、2005年の夏の甲子園ベスト4に貢献。投手としても最速147km/hを計測。秋からエースで4番を任され、岡田雅利とバッテリーを組んだ。2年春には151km/hまで球速が伸びた。肩の故障で投手としては活躍が出来なかった。高校通算87本塁打。

プロ入り2007年 高校生ドラフト1巡目
(4チーム競合(日ハム、阪神、オリックス、ソフトバンク)
初出場2009年5月23日

契約金1億円、出来高5000万円、年俸1500万円
6月に左手首を骨折。同年は一度も一軍に昇格することはなかった。
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浅村栄斗(2009年、西武)
1軍出場なし

 

右投右打

大阪桐蔭高等学校

2年夏からは二塁手で全試合レギュラー出場。3年時の第90回全国高等学校野球選手権記念大会では「1番・遊撃手」として全6試合に出場、29打数16安打(2本塁打)、守備でも好プレーと攻守に渡る活躍で大阪桐蔭高校の優勝に貢献。高校通算22本塁打。

プロ入り2008年 ドラフト3位
初出場2010年3月31日

契約金5000万円、年俸600万円
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浅村栄斗 – Wikipedia

 

筒香嘉智(2010年、横浜)
3試合 .143 1本塁打 1打点 0盗塁

 

右投左打

横浜高等学校

1年春から4番に抜擢。2年夏の甲子園準々決勝の聖光学院高等学校戦では満塁弾を含む2打席連続本塁打を放ち、1試合個人最多タイとなる8打点を挙げる。この大会では打率.526・3本塁打・14打点の活躍で4強入りに貢献。高校通算69本塁打。

プロ入り2009年 ドラフト1位(横浜単独)
初出場2010年10月5日

契約金9000万円、年俸800万円
高卒新人ながら二軍では4番で起用された。最終的に26本塁打、88打点を記録し2冠を達成。26本塁打は大学社会人含む新人記録。
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山田哲人(2011年、ヤクルト)
レギュラーシーズンは1軍出場なし。CSでは2安打1打点。

 

右投右打

履正社高等学校

3年春は高い守備力と打率.435でチームを引っ張り、大阪大会優勝・近畿大会で準優勝する。その年の夏の甲子園は3回戦敗退。

プロ入り2010年 ドラフト1巡目
(斎藤佑樹→塩見貴洋の外れ外れ1位)
初出場2012年4月5日

年俸720万円
レギュラーシーズン中の公式戦出場できず。しかし中日ドラゴンズとのクライマックスシリーズファイナルステージ第2戦に1番・遊撃手として先発出場。4打数無安打に終わったが、CSで高卒新人野手の先発は山田が史上初であった。
第4戦では二塁打で初安打、浅尾拓也からタイムリーを放ち初打点を記録し、2安打1打点をあげた。
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鈴木誠也(2013年、広島)
11試合 .083 0本塁打 1打点 0盗塁

 

右投右打

二松學舍大学附属高等学校

甲子園未出場。投手として最速148km/hを記録。高校通算43本塁打。

プロ入り2012年 ドラフト2位(広島)
初出場2013年9月14日

契約金6,000万円、年俸600万円
二軍のレギュラーに定着すると、ウエスタン・リーグの公式戦で打率.281を記録。
9月14日にプロ入り後初めての出場選手登録を果たすと、読売ジャイアンツ戦7回裏に代打で一軍デビュー。広島の高卒新人野手で一軍昇格を果たしたのは、1999年の東出輝裕以来
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森友哉(2014年、西武)
41試合 .275 6本塁打 15打点 0盗塁

 

右投左打

大阪桐蔭高等学校

甲子園通算記録は14試合出場で55打数26安打5本塁打、打率.473で、本塁打数は歴代4位タイ。高校通算41本塁打。

プロ入り2013年 ドラフト1位(西武単独)
初出場2014年7月30日

契約金1億円+出来高5,000万円、年俸1,300万円
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森友哉 – Wikipedia

 

岡本和真(2015年、巨人)
17試合 .214 1本塁打 4打点 2盗塁

 

右投右打

智弁学園高等学校

高校通算73本塁打

プロ入り2014年 ドラフト1位(巨人単独)

初出場2015年8月28日

9月5日の対横浜DeNAベイスターズ21回戦(横浜スタジアム)5回表に再び高木の代打に起用され、公式戦通算3打席目で、砂田毅樹からの2点本塁打によって公式戦初安打・初打点・初本塁打を記録。
巨人の高卒新人野手が公式戦で本塁打を記録した事例は、1993年の松井秀喜以来22年振りで、代打による本塁打としては球団史上最年少(18歳)の記録。
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岡本和真 – Wikipedia

 

清宮幸太郎(2018年、日本ハム)
53試合 .200 7本塁打 18打点 0盗塁

 

右投左打

早稲田実業学校高等部(早実)

高校公式戦通算70試合出場で247打数100安打、打率.405、29本塁打、95打点

プロ入り2017年 ドラフト1位
(7球団競合(日本ハム、ロッテ、ヤクルト、巨人、楽天、阪神、ソフトバンク))
初出場2018年5月2日

ドラフト会議では、1995年PL学園の福留孝介に並ぶ高校生最多7球団による競合

5月9日のオリックス戦で、第1打席に右翼へプロ初本塁打を放ち、デビューからの連続試合安打記録を7に伸ばし、ドラフト制後(1966年以降入団)では単独トップの新記録。
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清宮幸太郎 – Wikipedia

 

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